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SM小説 被虐願望

人格を無視した性欲処理の道具として、 奴隷として、めちゃくちゃに犯されたい… 。

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SM小説-調教-第4話

<調教 第4話>

由佳は口元に差し出された靴に、躊躇無く舌を這わせた。
舌を伸ばして、靴に付いた自分の愛液を舐め取ってゆく。

「はあ、はあ、はあぁ…。」

熱い吐息を漏らしながら、自分の愛液を全て舐め取った後も必死で舌を這わす。
床に這いつくばって靴を舐めさせられるという屈辱に、興奮しているのだ。
学校での真面目な印象とはかけ離れた痴態を晒す由佳。
今日はお仕置きも兼ねて、たっぷりと調教を施してやるつもりだ。

由佳は俺の奴隷になって1年になる。
学校では堅物を演じていたが、一皮剥けばとんでもない変態マゾだった。
俺の隣の席で、いつも乳首をビンビンに勃起させていやがる。
最初のうちは抵抗する素振りも見せたが、根がマゾだけに一度被虐の快感を教えてやったら、
後は真っ逆さまに堕ちて行った。今や、俺の従順な性欲処理奴隷だ。
だが、たまに今日のように反抗的な態度を示すこともあるので、そういう時は
その日のうちにきっちりと躾けてやる必要があった。

「よし、次はいつもの格好になれっ!」

俺が命令すると、由佳はおどおどした声で返事をし、仰向けになって足を開いた。
"いつもの格好"とは、奴隷が主人に対して服従を表すための格好である。
床に仰向けになり、両手で足を持ち上げ、大きくM字に開いて全てを晒すのだ。
濡れそぼった割れ目はもちろん、ケツの穴まで丸見えになる。
女の全てを晒すことにより、主人に対して服従を誓うのだ。
由佳は脅えた表情で俺を見つめる。もう、何をされるか分かっているのだ。

俺はそんな変態マゾの期待通りに、由佳の白くて豊満な乳房を、革靴で踏みつけてやった。
硬く勃起した乳首を中心にして踏みつけ、そのままぐりぐりと柔らかな乳房を蹂躙する。

「あうっ!ああああっーー!すいません、ご主人様あっ!」

悲鳴ともあえぎ声とも取れる声を上げながら、身悶える由佳。
しかし、M字に開いた足から手を離すことは許されていない。
頬を伝う涙をぬぐう事もできないのだ。

ビンビンに硬くなった乳首をつま先でもてあそび、さらにかかとで強く踏みつけてやる。
俺は左右の胸を順番に蹂躙した後、細くくびれた腹にもかかとをお見舞いしてやった。
一瞬、「ぐふうぅっ」とくぐもった声を上げたが、いい気味である。
性欲処理奴隷という卑しい身分でありながら、主人に背いた罰なのだから。

次に俺は大きく開かれた両足の中心部に視線を移した。
その割れ目からは、既に透明な液体が溢れて肛門まで垂れていた。
お仕置きされている身分でありながら濡らすとは、とんでもない変態マゾだ。
どうやら、ここにもキツイお仕置きが必要なようである。
俺は由佳の脅えた顔を見ながら、透明な液体があふれ出すそこに、足を踏み降ろした。

「ああっ!いやああっーー!そっ、そこはっーー!
そこは止めてください!ご主人様あっ!」

そんな言葉は完全に無視して、由佳の一番大事な部分をぐりぐりと踏みつけてやった。
性器を土足で踏みつけられて、体全体をわなわなと震わせながら耐える由佳。
女性の最も大切な部位を踏みつけられるという屈辱に、身を焦がしているのだ。
こうやって自分が奴隷という身分であり、服従こそが喜びである事を体で教えてやる。
そのことは、奴隷を調教する上で非常に重要な事だと言える。

割れ目を踏みつける足を動かす度に、くちゅくちゅと恥かしい音が漏れた。
由佳の蜜壷からは、次から次へと熱い蜜があふれ出てきている。

「おまんこを土足で踏まれて、興奮してるのかっ…この淫乱マゾがっ!」

俺に罵倒されると由佳は体をびくっと震わせ、泣き顔を横に向けて更に泣いた。
大きく開かれた両足を支える手に力が入り、ぶるぶる震えている。
限界までM字に開脚された姿は、まるでもっと虐めてくださいと言っているように見えた。

「とんでもない淫乱マゾのくせに、学校では真面目な教師を演じやがってっ!
誰の許可があって、おまんこ濡らしてるんだっ!」

「うっううぅ…すいません…。すいません…。」

俺は罵声を浴びせながら割れ目を踏む足に力を入れると、ぐりぐりと踏みつけ蹂躙した。
それに対して、ただひたすら謝り続ける哀れな肉奴隷、由佳…。
割れ目から止まることなく溢れる愛液で、靴底にも愛液がべっとりと付いていた。
主人の物を綺麗にするのは、常に奴隷の役目である。
俺は透明な糸を引きながら足を上げると、そのまま由佳の顔面を踏みつけてやった。
形の整った鼻、唇、柔らかな頬、それらを土足で踏みつけてやる。
顔を土足で踏みつけられるのは、ある意味性器を踏みつけられるよりも屈辱的かもしれない。

「あううぅぅっ…こっ、こんなのって…酷いぃ…」

由佳の鳴き声は、ほとんど号泣だった。
目からは止め処なく涙がこぼれ、頬だけでなく、耳まで真っ赤にして耐えている。
だが、これは奴隷に対するお仕置きであり躾けなので、致し方ない。
由佳の曇り一つない綺麗な頬に、愛液の付いた靴底を押し付ける。
靴を上げると、由佳の綺麗な頬に、べったりと透明な液体がへばり付いていた。

「なにが酷いんだ?お前は俺の奴隷だろうっ!奴隷の分際で、口答えするのかっ!」

「だって…、顔は…顔を踏みつけるのは、酷すぎます…」

どうやら、この馬鹿は奴隷というものが今ひとつ理解できていないらしい。
古文の教師のくせして、理解力の乏しいやつだ。
こういう馬鹿には、ちゃんと奴隷としての立場というものを教えてやる必要がある。

「いいか、まずお前は俺の奴隷だ。馬鹿なお前でも、それは分かるな?
そして奴隷ってのは、その体の全てを主人のために捧げる事を言うんだ。
つまり、その体はもうお前のものじゃなくて、俺のものだ。
お前の物なんて、この世に何一つ無いんだ。その事を忘れるな!」

「ううぅ…は、はい…わっ、わかりました…ごっ…御主人…様…」

自分の体の所有権さえ放棄させられて、力なく返事をする由佳。
その目には、絶望と諦めが見て取れた。
普通の人間ならば、自分の体の所有権まで奪われる事など想像もできないのだが、
その事に対する絶望感、被虐感、屈辱感、惨めさなどの負の感情を全て快感として感じて
しまう。それが悲しいマゾの性癖だった。そんな哀れな女に、止めの一言をくれてやった。

「ああ、一つ言い忘れた。もちろん、心もだぞ。主人である俺に、絶対の服従を誓うんだ。」

「はっ、はいっ、ちっ…誓います!ご主人様あっ!
何でも言うことききますっ!この奴隷の体を、好きなだけ、お使いくださいっ!」

さらに精神的な自由まで奪われて、負の感情(快感)で頭の中はいっぱいなのだろう。
涙で潤んだ目は、嘘を言っているようには見えない。
ようやく奴隷としての自分を自覚してきたらしい。

「さて、そろそろ性欲処理の道具として使ってやるか。
ほら、ベッドに上がって、四つんばいになれ。」

俺の命令通りに、ベッドの上で四つんばいになり、尻を突き出す由佳。
だが、すぐには入れてやらない。まずは、じっくりと尻の穴と透明な液が溢れる割れ目を
観察してやるのだ。

「ああ…御主人様…もう我慢できませんっ。早く…ください…。」

泣きそうな声を上げながら、おねだりをする由佳。
だが、その程度で許してやる気は毛頭無い。

「あん?何をくださいだ?はっきりと言ってみろっ!」

これは俺が由佳を虐める時にはいつもやる事だった。
さんざん恥かしい淫語を言わせて、被虐感が最高潮に達した時に入れてやるのだ。
今回も、何度も言い直しをさせてやった。その間、突き出された割れ目からは、
次々と透明な汁が溢れ出して、白いシーツを汚した。

「御主人様の硬くて太いおちんぽを、この淫乱マゾ奴隷のおまんこにぶちこんでくださいっ!」

「私は御主人様の肉便器ですっ!御主人様の精液を、おまんこの奥にぶちまけてくださいっ!」

「ちんぽっ!ちんぽ欲しいっ!生のちんぽでかき回してくださいっ!」

「ああっ、ちんぽ、ちんぽ欲しいっ!ちんぽっ!ちんぽおぉっーー!」

「も、もう我慢できないぃっ!早く、お、犯して!犯してくださいぃっ!!」

いつもは俺の隣の席で澄ました顔をして座っている女教師が、今は尻を突き出しながら
卑猥な言葉を大声で連呼している。そして、泣きながら犯してくれと懇願しているのだ。
そろそろ、由佳の我慢も限界だろう。
そして、俺のズボンの中の物も、限界を迎えようとしていた。
俺は固く硬直した肉棒を取り出すと、泣きながら犯してと懇願する哀れな女に、それを
ねじ込んでやった。

ぐちゅううぅぅ…

卑猥な音と共に、太くて硬い肉棒が由佳の割れ目を割って入っていった。
そして中ほどまで挿入した後で、最後にズンっと奥まで押し込んでやる。

「あっ!あああっーー!入ってるっ!私、犯されてるっー!
だめ、いくっ!いくうぅぅっーー!!」

入れただけで、あっさりと絶頂を迎える由佳。
さんざん我慢させた後だったので、その快感も大きかったようだ。
両手で白いシーツをぎゅっと握り締めながら、体全体をびくびく痙攣させている。

「なんだ、入れただけでいきやがったのか。まだまだ、これからだぞっ!」

そう言うと、俺は腰を激しく動かし始めた。
それからは、何十回も絶頂を味合わせてやった。
そして、由佳が絶頂を迎える時には、必ず卑猥な言葉を言うように命令した。
従順な奴隷はそれに健気に従い、痴態を晒した。

「いくっ!おまんこっ!おまんこいくうぅーー!お、おまんこーー!!」

「変態マゾ奴隷、由佳のマンコがいくところ、見てくださいっ!
見てえっ!!由佳の変態マンコいきますっ!いっくうぅぅっーー!!」

「御主人様あっ!いくっ!いきますぅっ!御主人様のチンポでいくっ!
御主人様のおちんぽでいきますっ!あっ、あああっーーー!!」

絶頂を迎える瞬間に大声を出すと、それによって快感も増す。
卑猥な言葉であると、それがさらに増幅されるのだ。
由佳はもう、卑猥な言葉を口にする事についてほとんど抵抗がないようだった。
ということは、今後は更にきつい調教が必要だということだ。

調教に停滞などあり得ない。
それは、常にエスカレートしていくものだからだ。
[ 2011/12/17 23:28 ] 調教 | TB(0) | CM(0) | [編集]
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