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SM小説 被虐願望

人格を無視した性欲処理の道具として、 奴隷として、めちゃくちゃに犯されたい… 。

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SM小説-願望-上条智美

「願望(上条 智美)」

私は、人間精液便所になりたいと思っています。
人間精液便所とは、その言葉の通り、いつでも、誰のチンポでもぶちこまれて、
精液をぶちまけられ、、精液の公衆便所みたいに扱われる存在のことです。
どうしようもない存在だけど、そんな人間精液便所になることに私は憧れているのです。
だから私は変態です。

今までも、一杯生き恥を晒してきました。
どうしてこんなに恥知らずで、惨めな存在になったのか、今では自分でも分からないです。
初めはこんなじゃなかったと思うのですが。

今の私は、生きている価値も、その理由も無いような人間だと思っています。
私は、起きている時は、仕事をしていても、食事をしていても、とにかくいろんな時に、
頭の中でとても嫌らしいことを想像して、おまんこを濡らしてしまいます。
そして、しょっちゅうまんずりをしてしまいます。
今では私の趣味といてもいいくらいしてしまいます。

まんずりをする時に、私が頭の中で想像する内容は、馬鹿の一つ覚えみたいに大体いつも同じです。
複数の男の人に、公衆トイレみたいな汚くて不潔な場所で、いたぶられて、
さんざんおもちゃにされて虐められながら、何度も犯されるということです。
そういう状況に自分が堕ちることに憧れています。
声を出そうにも猿ぐつわをされて声が出ないとか目隠しをされて、次に何をされるのか分からないとか、
体を縛られて抵抗できないとか、そういうふうにされたら、どんなに悲しいだろうと思うと同時に、
どんなに気持良くて、何度もいってしまうだろうと思うと、たまらない気持ちになって、
おまんこが濡れてきてしまうのです。

そんな想像を頭の中でしながら、おまんこにマッサージ機をあてて、まんずりをすると、
とても気持ちがよくて、恥ずかしいけれど、すぐにいってしまいます。
いく時に、大きな声を出してしまいます。
多分、そういう音とか声は、私の部屋の下には聞こえているんだろうと思うと、
とても恥ずかしいのですが、やめられません。
むしろ、いっちゃうのを禁止されたらどうしよう、とか、声を出すのを禁止されるのは
つらいだろうなと思うと、気持ちが焦ってきて、それがさらに気持ちが良くて、やめられなくなります。
続けて二回、三回もいくこともあります。
自分は普通では無いと思うけど、本屋で買うHな漫画とか見ると、そうでもないのかも、とか思ったりします。

私は、いろんな時にちんぽが欲しくなります。
私は、上の口でもちんぽを咥えて、下の口でもちんぽを咥えているのが一番似合うし
一番気持ちがいいと思ってしまいます。
下の口では、熱くて濃い精液を飲みたいと思ってしまいます。
上の口も、上手にちんぽを飲み込めるようになりたいのですが、難しいです。
そのことで叱られて罵倒されるのも堪らない気持ちになって、同時にすごく気持ちいいだろうと想像します。
そんなことを頭の中で考えるだけでおまんこが濡れてきて、すぐに服を全部脱いで全裸になって、
まんずりをしていきたくなってしまうのです。
今、この文章を書いているけど、書き終わったら、まんずりをするつもりです。ちんぽが欲しいです。
そのことしか考えられないくらい欲しいです。もう、どうしようもないです。

それから、犬みたいに首輪を付けてもらって、部屋の隅につながれて、ご主人様に全てを管理されて、
ご主人様の気が向いた時に、好きなようにおもちゃにされて痛めつけられたり、精液便所として、
チンポをオマンコにぶち込まれて犯されまくるみたいな生活もいいなと思います。
ちゃんとできないこと多くて、きっとたくさんの躾が必要で、たくさんお仕置きも受けてしまうと思うけど、
そういうのも気持ちいいだろうと思います。もしかしたら、お仕置きを受けたくて、わざとご主人様に
反抗して、怒らせたりもしそうな気がします。
どうしようと、焦ってパニックになるような状況の中だと、頭の中が真っ白になって、
その分、おまんこもびしょびしょに濡れて、気持ちよくなるような異常なところがあるのだと思います。
そういうふうになればなるほど、気持ちが良くて仕方がなくなってもっともっとって思ってしまうのです。
多分私は、普通にかわいがられたり、大事にされるということに、あまり価値をもてないような、
どうしようもない変態なのだと思うのです。
自分でもあきれてしまうのですが、これが私の本性だし、願望なのです。

2005年 1月 11日

上条 智美

[ 2011/12/10 12:06 ] 願望 | TB(0) | CM(0) | [編集]

SM小説-願望-若月春菜

「願望2(若月 春菜)」

私の願望は、大勢の男の人達に輪姦されることです。
両手・両足を広げた状態で押さえつけられ、泣いてもわめいても完全に無視されて、
めちゃめちゃに犯されたいです。

学校の制服は乱暴に脱がされて素っ裸にされ、無理やり恥ずかしい格好をさせられます。
全裸で四つんばいにさせられて、おまんこやお尻の穴を男の人達の前に突き出した上、
コンクリートの床に顔をつけながら、自分の両手でお尻を広げさせられるのです。
その上、「春菜の淫乱なおまんこと、汚いケツの穴を見てください!」と何度も大声で言わされます。
私は泣きながら言うのですが、それが男の人達にはおかしいらしく、私のお尻を指差して笑われます。
当然のように、おまんことお尻の穴のアップの写真を撮られ、ビデオでも撮影されてしまいます。

生徒手帳から学校や名前はもちろん、携帯電話から家の連絡先まで知られて、
抵抗したらネットで世界中にこのことをばら撒くと脅され、抵抗できません。
もう、取り返しのつかない状態です。

次に床にあお向けに寝かされると、両足を自分の両手で持ち、大きくM字に開脚した状態で

「春菜のびちゃびちゃに濡れたどすけべまんこに、ぶっといチンポをぶちこんで、
めちゃめちゃに犯してくださいっ!」

と何度も何度も言わされます。私がこの恥ずかしい言葉を連呼している間、当然ビデオには私の顔や
おまんこがアップで収められてゆきます。私は恥ずかしさと惨めさで泣きながらも、何度も何度も連呼させられます。
そのうち、男の人達から更に恥ずかしい事を言うように要求され、卑猥な言葉はどんどんエスカレートしていきます。
最後には私も何がなんだかわからなくなって、いつのまにかとんでもなく恥ずかしい言葉を大声で叫んでしまいます。

「ほっ欲しいっ!チンポっ!チンポが欲しいのっ!」
「この、びちゃびちゃに濡れた淫乱まんこに、ぶっといチンポを突っ込んで、ぐちゃぐちゃに犯してっ!!」
「犯してっ!犯してくださいっ!!春菜の淫乱なおまんこに、ち、チンポっ!チンポをぶちこんでえぇっー!!」
「欲しいっ!チンポっ!チンポ欲しいっ!チンポっ!チンポっ!!チ、チンポぉぉっーー!!!」

散々恥ずかしい言葉を絶叫して生き恥を晒した後は、10人くらいの男の人達に犯されまくります。
おまんこと口に太いチンポをぶち込んで、私の人格は一切否定した上で、激しく犯して欲しいです。
もう、いやっ!やめてっ!!と抵抗する私を無視して、めちゃめちゃに犯されたい。
泣いてもわめいても完全に無視して、おもちゃとして扱われてみたいです。
犯されている一部始終は当然写真やビデオに撮られ、おまんこにチンポがずぼずぼ入っているところや、
私がチンポを口に咥えているところなど、全部撮られてしまいます。

そして、中に出すのだけは止めてと泣いて懇願する私を無視して、おまんこの奥に熱い精液をぶちまけて欲しい。
それも、ただ中出しするだけではありません。
「おまんこに精液ぶちまけて下さい」と言えば、中に出すのは勘弁してやると言われるのです。
私は、また恥ずかしいことを言わされます。当然のように男の要求は次々に高まり、さらに惨めなことまで言わされます。
でも、私は中に出されるのよりはマシだと思い、泣きながら大声で言うのです。

「春菜の淫乱まんこに、精液ぶちまけてくださいっ!」
「出してっ!奥っ!奥に出してっ!妊娠してもいいっ!」
「レ、レイプで惨めに妊娠させてくださいっ!!」

私はこれで中に出すのは許してもらえると思って言うのですが、男の人達には最初からそんな気はありません。
さんざん大声で恥ずかしいことを言わされたあげく、じゃあご要望に答えて・・・と中に出されてしまうのです。
しかも、全ての男の人に同じことをされてしまいます。もしかしたら外に出してくれるかも・・・と思うのですが、
皆例外なくおまんこの奥に熱い精液を流し込んでいきます。
男の人達の熱い精液が、私の体の奥をどんどん満たしていき、溢れた精液がおまんこからどぼどぼと漏れていきます。

そのうち私も興奮してきて、命令されなくても恥ずかしいことをしたり、言ったりしてしまします。
男の人のおちんちんに自ら舌を絡めて咥えたり、腰はピストンに合わせて激しく前後に振ります。
股は大きく開いておちんちんを奥深くまで受け入れ、両足首を男の人の腰に絡めて締め上げてしまいます。
そして、もう我慢できなくて恥ずかしい絶頂を迎えてしまうのです。

「も、もうだめ・・・い、いっちゃうっ!」
「あ、あああ・・・もう・・・い、いくっいくっいくっいっくうううぅぅぅっっーーーー!!!」

腰をさらに激しく振り、髪を振り乱しながら男の人にしがみつくと、体を大きく仰け反らしながらいってしまいます。
体を何度も何度も痙攣させながら。
私がいっても、おとこの人達の責めは続きます。いったばかりの敏感なおまんこを激しくピストンされ、続けざまに
何度も絶頂を極めさせられ、頭の中が真っ白になってしまします。
そのうち、無意識のうちに恥ずかしい絶頂の言葉が自然と口から出てしまうのです。

「い、いくっ!いくのっ!お、おまんこっ!おまんこいきますぅっ!!」
「お、おまんこっ!おまんこっ!!お、おまんこいくぅっ!!!」

もう、何十回といかされているはずなのに、レイプされているという興奮のためにどれだけでもいけそうな気がします。

永遠にこのまま、輪姦され続けたいとまで思えてきます。
ずっと、太くて大きなチンポを口とおまんこに乱暴に突っ込んでいてもらえるなら、この人達の奴隷になりたいとまで・・・。
そのうち、そんな黒くて甘い願望が自然と口から大声で出てしまいます。

「も、もっと!、もっとめちゃめちゃに!めちゃめちゃに犯してっ!!犯しぬいてっーーー!!」

これが、私の願望です。

2005年 1月 3日

若月 春菜

[ 2011/12/10 12:06 ] 願望 | TB(0) | CM(0) | [編集]
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